アメリカンキャッシングブログ
アメリカ人によるキャッシング情報
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1月 26
中国では国を挙げて消費者金融の規制緩和が進んでいるようですね。
やっぱり、成長フェーズにある国は違いますね。
日本・アメリカのGDPを抜いちゃうのも時間の問題ですから
これはもう敵対視してもしょうがないわけで、大事なのは、
中国の経済に肖ることですよね。
例えば、中国で消費者金融が営業をできるように
なっていくわけですが、これでキャッシングの産業に(消費者金融各社はこちらから)
合法的に参入することができるんです。
日本の消費者金融は最近絶不調ぶりばかりがメディアには
報道されていますが、これを機に海外進出してみたら
いんじゃないかって素人は思いますね。
そこには大きなマーケットがあるんですから。
(20100126追記)コメントは受け付けていません。 -
10月 17
クレジットカードローンや住宅ローンなど米金融機関の個人向け融資の損失リスクが一段と高まっている。
カードローン(←詳細はここに)も決して良い調子とは言えないけど、
アメリカは少し前との落差が激しすぎる。
問題は、消費者の返済能力に直結する雇用の回復が遅れていることが背景にある。
金融危機も一段落したとよく言われているけど、これで金融機関の業績が再び悪化すると
また貸し渋りとかを通じて景気回復に水を差す可能性がある。
ここに詳しく書いてあります href=http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20091014AT2M0902013102009.html>米個人融資、リスクなお拡大失業増響く、金融の業績圧迫
まずは雇用問題、雇用を増やさなくてはならない。
雇用を増やすためには、経済のパイを大きくしないといけない。
経済のパイを増やすには、少し前のアメリカみたいにバンバン借金して消費する必要がある。
今はアメリカはそんな雰囲気じゃないから、みんな借金しなくなったんだよね。
当分景気も本調子とまではならないんだろうな・・・。
参考:アメリカの消費構造についてコメントは受け付けていません。
